| 紅葉の季節限定の臨時列車であるトロッコ列車である「風っこ」にのって、只見線の現在 |
| 開通している終点駅である会津川口まで移動した。図1が先頭車両で、「風っこ」の明記 |
| がある。また図2と図3により、「風っこ」で、会津若松と会津川口間で運行されている |
| ことが分かる。図4のようい出発の際は駅員が送りに出ている。図5がトロッコ列車の内 |
| 部の車内の様子であり、窓がなく、外の景色を楽しむことができるようになっている。し |
| かし乗車した10月11日は残念ながら、紅葉も後、1週間というところであったが、開 |
| 放的なトロッコ風車内での移動は快適であった。なお、会津川口駅(図6)では、多くの |
| 女の子たちが出迎えてくれ、歓迎ムードに溢れていた(図7)。なお、会津川口駅では、 |
| 不通となっている只見駅までは代行バスが運行されている(図8)。図9のように、車内 |
| にストーブが設置されているのはユニークであった。
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